グレープフルーツのチーズパイとレアチーズ


<09年3月7日にリニューアル>


「沼津 ケーキ店 ひなたぼっこ」今日のサービスケーキは、グレープフルーツのチーズパイとレアチーズです。
"ホームページ見たよ"と言ってくれたお客様で、このサービスケーキを買っていただいたお客様に限りこの2種類のケーキ通常1個350円を300円にします。
なお当店は、小さな店で、なるべく多くの種類のケーキをお客様に楽しんでいただきたいため、種類は、一日20~23種類ありますが、一つのケーキの数は、約8個です。このサービスケーキも同様です。売り切れたら終了とさせて頂きますのでご了承ください。お早目のご来店お待ち申し上げます。
◎ カットしたシフォンケーキ(生クリーム付き)
バナナ ・バニラミルク・ラズベリー ・ブルーベリー ・コーヒーマーブル ・チョコレート・紅茶とチョコ







◎ カットした生ケーキ系
マロン ・チョコレートケーキ ・バナナケーキ ・イチゴのタルト ・イチゴショートケーキ ・Hinaシュー ・バナナクリームオムレット ・レアチーズ ・カシスのムース ・イチゴショコラ










◎ カットした焼きっぱなしのタルト系
洋なしのケーキ ・クルミとアーモンドのタルト ・生チョコホワイトのタルト ・ガトーショコラ ・桃と木イチゴのタルト ・チーズケーキ ・オレンジとバナナのタルト・生チョコのタルト ・リンゴとチーズの塩タルト ・グレープフルーツのチーズパイ ・アメリカンチェリーのタルト ・リンゴとバナナのタルト












◎ 各種ホールケーキ
イチゴのデコレーション 15cm 18cm ・チョコレートケーキデコ 15cm ・バニラミルクシフォンイチゴデコ 17cm ・バナナのクリームオムレット ・ガトーショコラ12cm ・洋なしのケーキ12cm






◎<量り売り> Hina 手作りジャム (要冷蔵)
季節の果物に、レモン汁を加え炊き上げた本ものの手作りジャム。ペクチンなどの添加物は、一切入っていません!安心してお召し上がりください。
容器は、ご持参ください。 お持ちでない方には、別売でビンをお売りいたします。
要冷蔵で保存し、お早めにお召し上がりください。
今日のジャム [シンプルリンゴ・イチゴラズベリー・西浦産ネーブルオレンジのマーマレイド・ブルーベリーとリンゴ・パッションフルーツ&パイナップル&バナナ]

◎ 手作りスコーン
オーブントースターで少し温めてからジャム等を添えてお召し上がりください。


日々の更新は、午前9時30分~午前10時30分頃にかけて行なっています。
なお、当店の経営者兼お掃除おじさんのひとりごとを書いています。よろしければ、続きを読むをクリックしてみてください。
今日は、グレープフルーツのチーズパイとレアチーズにしました。
今日は、朝から暑くなりそうですね。だから、今日はこの季節にピッタリのグレープフルーツのチーズパイとレアチーズにしてみました。
今朝の我が家の朝食の様子。
妻「あら、せっかくお母さんが作った野菜炒めとひじき残すの?」
僕「僕は、全部食べたじゃないか」
長女「あら~なんだか、ひじきちゃんは、ツンデレラでツンツンしていて食べちゃ嫌ていってそうね。野菜いためのキャベツちゃんは、なんだか食べてって、目がキラキラしていそうだわ」
妻「あら~ほんと、じゃ~ひじきちゃんは、お母さんが、お昼食べるからいいわよ。キャベツちゃんは、キラキラしているなら、食べてあげれば~」
長女「う~ん、わかった。食べるわ」
次女「私は、ご飯食べたから、次シスコーン食べる」
て、なんだかとても現実から離れた、夢物語、ちょっとというか、だいぶ精神的におかしい会話が飛び交っている食卓です。
こんな中に居る僕は、正常ですから、時々頭がおかしくなってしまいそうになります。
会話についてけませんからね。
女が3人よると、現実離れした会話が飛び交うんですかね。
これからさらにこのような会話が飛び交うとなると、僕は、いったいどうなってしまうのでしょうか。
それにしても、妻も40半ばなのに、このような会話がすんなりできるとは、どういう精神構造しているのでしょうか?それとも精神年齢が長女と一緒の中学生レベルなんでしょうか?
でも、ほんと毎日、朝からこんな会話している家なんてないでしょうね。
毎朝けっこう女3人で笑っています。外から見たら絶対変な家族ですよ。
こんな話もしていました。
長女「昨日ね、宿題やろうとしてら、私の漢字ノートちゃんがなかったの、どこか外に出て行っちゃったのかな~」
妻「あら、そう、漢字ちゃんノート、足があって、出て行っちゃたの~困ったわね。家出してしまうなんて。でもその足、膝の無い足なのかな~?」
次女「そうだよ。足伸ばしてちょこちょこ歩くんだよ」
長女「そうかな~。膝がないと歩きにくいけど、可愛いかもね。でも戻ってきてほしいな~。学校まで、自分で歩いて行ってくれるかな~。」
僕「いいかげんにしたら。たぶん、学校に忘れてきたに、すぎないんだろ。まったく。そうやって自分を誤魔化したらよくないよ」と言った瞬間、3人から睨まれ
妻「だから、お父さんは、夢がないのよ。話にならないわ」
子供達「そうよ。そうよ」
と家族全員の反発にあい、すごすご食卓を離れた僕です。
