2010年04月20日の「今日のケーキ」
サツマイモとリンゴのタルトとリンゴとチーズの塩タルト


「沼津 ケーキ店 ひなたぼっこ」今日のサービスケーキは、サツマイモとリンゴのタルトとリンゴとチーズの塩タルトです。
"ホームページ見たよ"と言ってくれたお客様で、このサービスケーキを買っていただいたお客様に限りこの2種類のケーキ通常1個350円を300円にします。
なお当店は、小さな店で、なるべく多くの種類のケーキをお客様に楽しんでいただきたいため、種類は、一日20~23種類ありますが、一つのケーキの数は、約8個です。このサービスケーキも同様です。売り切れたら終了とさせて頂きますのでご了承ください。お早目のご来店お待ち申し上げます。
◎ カットしたシフォンケーキ(生クリーム付き)
紅茶とオレンジ ・バニラミルク ・ラズベリー ・チョコレート ・バナナ





◎ カットした生ケーキ系
チョコレートケーキ ・バナナケーキ ・焼きバナナのクリームタルト ・イチゴのショートケーキ ・Hinaシュー ・バナナクリームオムレット ・レアチーズ ・イチゴタルト ・マロンケーキ ・イチゴhinaロール










◎ カットした焼きっぱなしのタルト系
洋なしのケーキ ・クルミとアーモンドのタルト ・生チョコホワイトのタルト ・ガトーショコラ ・チーズケーキ ・生チョコのタルト ・リンゴとチーズの塩タルト ・桃と木イチゴのタルト ・オレンジのタルト ・サツマイモとリンゴのタルト ・カボチャのチーズケーキ











◎ 各種ホールケーキ
イチゴのデコレーション 15cm 18cm ・チョコレートケーキデコ 15cm ・バニラミルクシフォンイチゴデコ 17cm ・バナナのクリームオムレット ・ガトーショコラ12cm ・洋なしのケーキ12cm








◎<量り売り> Hina 手作りジャム (要冷蔵)
季節の果物に、レモン汁を加え炊き上げた本ものの手作りジャム。ペクチンなどの添加物は、一切入っていません!安心してお召し上がりください。
容器は、ご持参ください。 お持ちでない方には、別売でビンをお売りいたします。
要冷蔵で保存し、お早めにお召し上がりください。
今日のジャム [リンゴとバニラ・西浦産オレンジ・ブルーベリー&リンゴ・&カシスラズベリー・オレンジとバナナ]

日々の更新は、午前9時30分~午前10時30分頃にかけて行なっています。
なお、当店の経営者兼お掃除おじさんのひとりごとを書いています。よろしければ、続きを読むをクリックしてみてください。
今日は、サツマイモとリンゴのタルトちリンゴとチーズの塩タルトです。
昨日、長女が学校から帰ってくるなり、「お父さん、お母さんは、どこにいるの」と聞かれ
ちょうどその時、妻は、クリーニング屋さんに行っていたので、「クリーニング屋さんへ行ったよ、もうじき帰ってくると思うよ」と言うと。
「そうなんだ~」と言いながら、心配そうな顔しているので
「どうしたの、なにかあったの」と聞くと
「あのね~、学校で、この間、目の検査したんだけど、視力が0.3以下で、検査が必要、という書類もらってきたの。どうしようかな~、と思って、お母さんに相談しようと思ったの」と。
そんなこと、なななんで、父さんじゃダメなのか、と思いましたが「じゃ~今から、眼医者行けばいいじゃない」と答えると
「うん、そうだよね。お母さん帰ってきたら、行ってくるよ」と
そんな会話していたら、妻も帰ってきて、その事言うと 「ま、しょうがないね。お父さんの目悪いし、遺伝だよね。とりあえず眼医者行こう」と、なんとま~妻のあっけらかんとした態度。そのまま眼医者に行きました。
そして、金曜日にもう一度仮性近視かどうか検査することになったようです。もしかすると、眼鏡掛けることになるかもしれません。でも、去年までは、Aだったのに。たぶん、漫画描いたりして、目を酷使したかもしれませんね。けっして、勉強のしすぎだとは、妻も僕も、本人も思っていません。これは、絶対漫画描いたり、サンデー、ジャンプの読み過ぎです。あと、「嵐」関係の雑誌の読み過ぎです。
目が悪くなるほど勉強してくれるなら、これほどうれしいことないですよね。親としては。
でも、ほんと、なんで母親なんでしょうかね~、なんで、こんなことで、父親が目の前にいるのに、「お母さんは、どこ」と聞くんですかね。なんで、父親の僕に相談しないのですかね。それほど僕は、ダメなんでしょうか。
更に、追い打ちをかけるように、次女が「お母さん、私、ちょっと頭が痛い」と言って、宿題も終わらずに寝てしまいました。その時もね僕には、言いませんでした。そして、今朝次女が妻に「だって、お父さんに、言うと、しつこいもん、うるさいしね」と言ったそうです。
なんだか、とっても父親としての存在意義を問われた一日でした。僕は、子供達にとって、いなくても良い存在なのかもしれません。なんだか夜泣きした次女を必死で、だっこしてあやしたり、熱がある夜は、寝ずの看病したのに、この扱いですからね。(その時妻は、大鼾で寝ていたのですよ。)。どんなに看病したりしても、やはり母親には、勝てないのですね。は~m(__)m
もしかすると、妻の のほほんとして、あくせくしないで、何にも考えていません的な態度が、子供達には、いいんですかね。機械こわせば、「あ~壊れちゃった。こまるわね~」と言っておしまいだしね。子供達も、この間、プリンターをいじって、壊しそうになった時、「あ~壊れちゃった。どうしよう~ま いっか。お母さんの子だもん、しょうがないよね」と僕に言いましたしね。

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